書評「日本国民のための明解政治学入門」高橋洋一著~ライター日記も~

お知らせ

今回も、日曜日につき、簡単な書評とライター日記を展開する。

息抜き程度にということと、今回紹介する本もいい本だと思うので、ぜひ手に取って今後の参考にしてもらえると幸いです。

それでは、始めていきましょう。

3つの気づき

  • 政治に対して歪んだ見方をしていた
  • スピリチュアルや思想に詳しい人が読んでも、楽しい。
  • 投票のやり方の参考になる

3つの起こせる行動

  • 政治の正しい見方を発信できる
  • 政治の重要性を知り、人々の幸せに直結する行動を取れる。
  • 選挙に行くモチベーションが上がり、政治が楽しくなる。

気になる方は、ぜひ、この本をチェックしてみてください。

ちなみに、このリンクはアフィリエイトではないので、自分のためだけにやっているのではありません。

実際にチェックして、少しでもいいなと思ったら、電子書籍あるいは紙の本等で購入してくださると幸いです↓

「日本国民のための明解政治学入門」高橋洋一著

余談:ライター日記

ライターとして働く時間を、1日6時間にし、日曜は3時間程度にしている。

ライターとして、最大限、無理せず働いている。

最近、冬の日照不足で、冬季うつになりかかっている。

あわてて、部屋の暗い空間を、蛍光灯で明るくした。

が、やはり、日に当たる方がいいわけである。

しかし、山奥に住んでいるため、日照不足は防げない。

精神科医の樺沢先生が言う「朝散歩」は、実現しにくい、と思う。

あいかわらず、ゲーム案件に感謝して取り組み、他案件で稼いでいる。

他案件は、怪しい案件では全然ないのだが、訳ありで言うのは控えておく。

就寝前の2時間は、ブルーライトを浴びないように、習慣を変えた。

すると、意外に眠れているので、効果はあったかもしれない。

さりげなく、喜ぶ。

そして、今日は、新たな案件に応募する。が、すぐに報酬に結び付くわけではないので、心の余裕にはなっただけである。

あ、そうそう、今日は選挙の投票日でしたっけ?

僕は、期日前投票に、行ってきました。

もちろん、今回紹介した本を読んで、候補者や政党等を精査した上で、投票しました。

若者の投票率を上げるという、涙ぐましい努力のひとかけらです。

政治不信が、マスコミによって形作られている、というのはほんとです。

たくさんのインフルエンサーが言っていますし、今回紹介した本の著書高橋洋一先生も言っています。

しかし、いい政治家がいることも、たしかなことです。

政治家だって、人間ですから、完璧な人はいません。

今さらながらですが、今回の選挙の投票の参考にしつつ、次回の選挙に向けてこの本を読むだけで、あなたの行動・価値観にドロップキックをしてくれることでしょう。

それでは、今回はこの辺で。

また次回、お会いしましょう。

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